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2016年7月14日 (木)

梅雨まだあけぬ

梅雨がまだ明けぬ。

座敷に風が通せなくて、
昨日もエアコンで除湿をかけた。

今日は曇りのち晴れの予報。
ベランダに洗濯物をわんさと干して、
縁側を開け放つ。
でも、湿度が高く、
思うほど室内の除湿が進まない。

このまま、梅雨前線が北上して、
水不足の関東に雨をもたらしてくれるといいのだが。

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日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

今朝の風の涼しさよ。
格好の草引き日和。

縁側、座敷、リビング、キッチン。
窓と言う窓を全部開けて、夏の風を入れてます。
博多の山笠が終わったら梅雨が明け、本格的な夏が来るのだと良く聞くが、嘘ではないと思う。
今日、梅雨が明けた。
そう思う。

投稿: せーこ | 2016年7月15日 (金) 10時46分

いま、大物の洗濯中。
ベッドパッド、タオルケット、枕カバー、洗濯中。

あ、さわとそうくんの部屋の窓も開けてやっておこう。

投稿: せーこ | 2016年7月15日 (金) 10時49分

先日はお仕事中にお邪魔して、すみませんでした。
帰ってから熱が出始め、37度台の微熱。だるい中、頑張っています。

お天気がいいと、なぜか洗濯したくなりますよね。ない時は探してでも。笑

今日は曇りで夜から雨の予報。関東地方の昨日は、大雨で被害が出たところがあるみたいね。
予想のつかないお天気。
梅雨が無事に開けることを願ってます。

投稿: ぼん | 2016年7月16日 (土) 07時41分

ぼん、おはようございます。
今朝は曇り空。これまた良い草引き日和。
草引きにブルーベリーの出荷にとひと仕事終えて、つい今しがた、シャワーを浴びたばかり。また髪が乾いてません。


午前中はJA女性部のイベントに顔を出し、午後からは北九州の弟夫婦と合流します。肺炎の危機は脱したと説明がありましたが、肺がすかすかで、この繰り返しになるだろうと主治医が仰いました。
危機は脱したものの、月曜日から呼びかけても目を覚ましません。意識レベルは確実に低下してます。
ナースである義妹が、この夏が越せるかしらと案じてます。あとはばっちゃまの生命力次第ですね。

投稿: せーこ | 2016年7月16日 (土) 09時07分

せーこさんも部屋の窓をいっぱい開けるの好きですか(親の仇みたいに開ける風景想像してなぜか噴き出す)。
私も大の大の大好きです。
朝起きたらまず窓を開けます。これが最近なんで窓開けるの?って思う人多いらしいです。
偶然、数年前のこんなドラマを見ました。「春との旅」
http://image.search.yahoo.co.jp/search?rkf=2&ei=UTF-8&gdr=1&p=%E6%98%A5%E3%81%A8%E3%81%AE%E6%97%85#mode%3Ddetail%26index%3D0%26st%3D0

一人で生きるすべを失った老人仲代達也さんが、兄弟親戚の家に置いてもらえないかと、孫娘と二人で各家々を旅するという話、どこへ行ってもそんな余裕はなく、各家庭にはいろいろな事情があり柔らかく断られるわけですが、どの家を訪ねてもまず女の人が窓をいっぱい開けるシーンが描かれていて、くすっと笑える場面となるのです。そんな小さな習慣を良く描いたな・・と、監督の目線の細やかさに感心しました。

若い人、窓の開け閉めに敏感じゃないみたいですよ。

投稿: さくら | 2016年7月16日 (土) 16時14分

さくらさん、コメントありがとうございます。
今日も朝から快晴。
縁側から気持ちいい風が吹く朝でした。
時間が経つ連れ日差しが強くなってきました。
午後からますます暑くなりそうです。

今夜、姑の本通夜が営まれる予定です。
土曜日の深夜、呼吸不全で姑が亡くなりました。
ロウソクの火がふっと消えるように息を引き取りました。
昨夜の仮通夜には、若い頃から姑と交流のあった地域のおばあちゃんも来てくださり、懐かしい昔話も出ました。
今夜はひ孫11人が集合します。
いい見送りが出来ますように。

投稿: せーこ | 2016年7月18日 (月) 12時43分

ご弔問の方でいっぱいでしたね。
せーこさん、お忙しい中、お会いできてよかったです。
11人のひ孫ちゃんたちに囲まれたお義母様、きっと見守ってくださってますね。
お義母様のご冥福を心よりお悔やみ申し上げます。

投稿: エメ | 2016年7月18日 (月) 21時15分

義母様のご逝去心よりお悔やみ申し上げます。
せ-こさん長い間大変でしたね。
ご苦労は良く読ませていただいていたので特別な感情が沸きます。
お気を落としのないようお祈りします。

投稿: さくら | 2016年7月20日 (水) 17時32分

お義母さまのご冥福を。
いろいろな人生があって、ひとつの歴史が終わる瞬間があるんですね。
残されたものにとっても、少し違う時間が動き出す。
永六輔も大橋巨泉も。
でも、どんな有名人にも負けない記憶をお義母さまは残していかれました。
その記憶のうえをさらに残された家族は歩いていくのですね。

夏銀河母にはははという別れ 宙虫

再度ご冥福を。

投稿: そらん | 2016年7月20日 (水) 17時43分

最期の行、言葉を間違えていました。すみません。
思い出にひたる暇もなく次の七日がやってきますね。
せーこさん、ご自身のお体も案じてくださいね。

投稿: エメ | 2016年7月20日 (水) 21時17分

えめさん、さくらさん。そして、そらんさん。
お悔やみの言葉を頂戴し、まことにありがとう存じます。

思いのほか、たくさん方々のお見送りを受けて、無事に姑を舅のもとへ送り出すことができました。
連句仲間や短歌仲間に加え、NPOの仲間や高校時代の友人までもが参列してくれて、ほんとうにありがたく思いました。
姑の葬儀を執り行うにあたり、葬儀場との打ち合わせ段階から立ち会ってくれた義弟夫婦が、「初めて最初の段階から見させてもらったけど、こんなに大変だなんて、初めて知った。いい体験をさせてくれてありがとう。せいこさん、いつもまかせっきりでごめんなさい」と言ってくれました。

軋轢がなかったわけでもないような、でも、、深刻な状況であったわけでもないような。でも、これで、さらっと水に流してつきあっていけると再確認させてもらった気分です。
ばっちゃまのおかげですね。
ありがとう、ばっちゃま。

投稿: せーこ | 2016年7月20日 (水) 21時50分

せいちゃん
おかあさん、ほっかりしたお顔なさってましたね
だいすきな着物きせてもらって、遺影も正装ので

こどもたちが元気づけるお葬式、最高です

弔問客が一列で入らず、横向きに継ぎ足された席の中ほどにいたんで、式次第は見えず聞こえず。でも久しぶりに友達にあえた。

きのうここきて、えめさんがお悔み書いてるのみて、あれ、なんかへん。
と思いつつ、自分はかきそびれてました。

お母様のご冥福をお祈り申し上げます。

投稿: かささぎ | 2016年7月22日 (金) 06時24分

ヒメ、コメントありがとう。
また、姑の通夜へご参列頂きありがとうございました。
今日、初七日を執り行ないました。
舅と姑の兄弟や甥を招いて、13人のこじんまりとした法要でした。

なのか毎の7日参りが始まる。
お浄土へ行き着くのも大変ね。

投稿: せーこ | 2016年7月22日 (金) 22時34分

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